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君島十和子[美と健康の秘密SP」~美と抗酸化の最新テク|いっぷく

 2014/06/25 テレビ健康情報 この記事は約 3 分で読めます。 550 Views
モデル


6月25日のいっぷくの福トークは、モデルの君島十和子さん(48)でした。

君島十和子さんといえば、1985年にモデルデビューし、1995年に君島誉幸氏と結婚。

1997年に長女、2001年は次女を出産。化粧品ブランド「フェリーチェ・トワコ」をプロヂュースしています。


君島十和子~美をアップデート

スタジオに現れた君島十和子さんは、48歳とは思えない若さとと美しさでした。

 

君島さんはその若さの秘密を「若返りは無理としてもなるべく老化をゆっくり、歳を重ねると一緒に美しさも重ねるイメージ」だと語りました。

また、視聴者の質問答えて、「産後 母乳で育てていたので、苦労せずに済みました。ただ、いい母乳を出すために甘いお菓子とか、脂っこいものより血液を作るための食べ物を食べていました。鉄分を摂るためにレバーとか、お野菜類をたくさん食べるとかはしていました。」と、語りました。

 

次に福袋から取り出されたのは、バルサミコスでした。

バルサミコ酢は酸化を防いでくれる強いパワーがあるのだそうです。

amazonバルサミコ酢

 

酸化=老化と考えているので、体を老化させないためにも秘薬として食べているとのことです。

普通はサラダにかけているが、バニラにかけて食べると甘くないフルーツソースみたいになるとのことです。

他には、オイルを40代後半から積極的に摂るようにしているとのことでした。

 

君島十和子流酸化を防ぐ三か条とは?

トークの最後に、君島十和子さんの「健康は美のためでなく美は健康のため!」が紹介されました。美しさだけを追うのではなく、美しさを追っていると体の中から元気になるのだそうです。そのため、キレイをめざしたいと思っているとのことでした。

 

君島さんの美と健康の秘密、酸化を防ぐ三か条とは以下の3点です。

 

内側からの酸化防止

内側からの酸化防止のために、食べるものは、バルサミコスだったり、良質なオイルとのこと。例えばえごま油、亜麻仁油やオリーブオイルなどのオメガ3を含むので、これらを食べればよいとのことです。

そして、オメガ3を壊さないために、なるべく生で食べてもらいたいとのことです。君島さんは、ジュースに入れて飲んだりするとのことです。

 

外側からの酸化防止

化粧だけでなく、紫外線を防止するするのが大事とのこと。
紫外線については、シミ、ソバカスなどの外見を気にする人が多いが、しわやたるみを引き起こす可能性があるとのことです。それで、できるだけ紫外線を防いでいただきたいとのことでした。

紫外線を360度防ぐためには、日焼け止めクリームもお勧めですが、そういうのがお好きじゃない方は帽子、日傘、サングラス、手袋などをして欲しいとのことでした。

 

ストレス酸化防止

君島十和子さんは、ストレスがたまると真っ暗な中であることをしているそうです。

その意外なストレス発散法は、入浴とのことでした。
ちょこっと足元だけ電気を点けて熱めのお風呂にじっくり入るのだそうです。そうすると、頭を何も考えない時間を作ることができて、ストレス発散になるのだそうです。

たっぷり汗を出すとストレスが流れたような気になって、最後に膝から下に冷たいシャワーを浴びたり、頭皮だけに冷水を浴びたりしているのだそうです。

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