砂浜でアーシングすると信じられない効果がある!

アーシング

アーシングすると、信じられない効果があります。

それはアーシングによって、マイナス電子をチャージできるからです。

また、体内に溜まった体内静電気を簡単に抜くこともできます。

この事実については、アメリカのお医者さんと日本のお医者さんが証明しています。

 

でも、海岸の砂浜でアーシングすると、平地では味わえない感覚を味わえます。

早朝、海岸沿いを歩くだけでも空気の美味しさが違います。それに波の音や風の音だけでも癒やされます。美しい朝焼けを目にするともう何とも言えない気持ちになります。

アーシングでマイナス電子がたっぷり!

アーシング(砂浴)とは?その驚くべき不思議な力

アーシングするとマイナス電子をたっぷりチャージできます。

全身のアーシング、砂浴だったらもっと効果が違います。

 

地球はマイナス電子の宝庫です。

稲妻は、地面に大量の負電荷(マイナス電子)を送り込みます。

マイナス電子

マイナス電子

アーシングするとマイナス電子がたっぷりチャージできます。

ごく最近の研究によると、大雨もまた地球の表面に負電荷を与えることが示されています。

 

マイナス電子をチャージすると酸化を抑えることができ、健康や美容にも良く、植物の生育にも良いと書いてあります。

そして、いろんなマイナス電子のチャージ方法が書いてあります。

 

でも、不思議なことに、マイナス電子をチャージするには地球と繋がることだとは全くと言っていいほど書いてはありません。

人間は伝導体ですから、裸足や裸になって地球と繋がれば、地球から豊富なマイナス電子をもらうことができるのです。

つまり、アーシングや砂浴をすると地球から豊富なマイナス電子をもらうことができるのです。

 

アーシングは体内静電気を抜く機能もある

出典;koike-inc.jp

「はだしで大地に立つ病気が治る」という本には、”体内静電気とは、細胞レベルに帯電する静電気”と書いてあります。

そして、”この静電気はカミナリのように暴れまくる危険な存在”とかいてあります。

だから、冬場に金属に触れるとパチッとくる体表静電気とは比べ物にならないほど、はるかに体への影響が大きいのです。

 

繰り返し起こる放電によって細胞が傷ついたり、働きが低下したりするので、それが万病につながるのです。

でも、こんな危険な体内静電気を抜くのは簡単なのです。

裸足になって大地に立つだけでいいのです。

つまり、アーシングすればいいのです。

 

さらに、ミネラルを積極的に摂取するようにすると効果は高まります。

ミネラルのほとんどは亜鉛、鉄、銅、コバルトなどの金属で、多くのミネラルは十二指腸や小腸内で、さまざまなしくみでイオン化されて吸収されます。このイオン化ミネラルは、体内で発生した静電気を受け止め、急激な放電を抑え、電圧が上がらないうちから電子を血液に乗せて体外に排出する働きがあるのです。