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高血圧

  • 糖尿病の早期発見と糖尿病死亡率ワースト1位の徳島県での取り組み

    糖尿病が強く疑われる人は約950万人で、その一歩手前の人は1100万人。 国民の6人に1人が糖尿病およびその予備軍といわれ、今や国民病と言えます。 多くの人は糖尿病は、暴飲暴食する中高年の病気と考えています。 ところが、 […]

  • 知らないと損する!?保険適用の治療・検査|世界一受けたい授業

    やはり、どんな治療・検査が保険適用されるようになったかを知らないと損しますよね! そこで、今回は「世界一受けたい授業」で放映された「保険適用の治療・検査」について、案内致します。 東京医科大学の池谷敏郎先生(52歳)も、 […]

  • 季節の変わり目の高血圧に注意!正しい血圧の測り方

    やっと暖かくなったと思うと急に寒くなったりして、最近、体調を崩す人が多いです。   とくに血圧が高い人は、季節の変わり目は要注意です。   寒暖の差が10度以上あると、目に見えないストレスが蓄積され、 […]

    2015/02/28
  • 冷え症に良くて、臭みのない人気の「サンマレシピ」

    いよいよサンマ(秋刀魚)の美味しい季節です!   サンマといえば、私にとっては忘れられない思い出があります。   北海道でおしょろ丸という北大水産学部の練習船に乗ったときのことです。 甲板の上から海面 […]

  • 血圧が正常なのにまさか脳卒中体質に!?|ためしてガッテン

    ”血圧が正常なのにまさか脳卒中体質に!?”、”その連発の謎!?”・・・・。    これは一体どういうことでしょうか?   この謎の「脳卒中体質」は50代から急に増え、60代は4人に一人、70代は3人に […]

  • 血圧が高いとやはり恐いですね!車の運転で命を落としたら・・・・

    血圧が高めの人は車の運転には十二分に気をつけた方がいいです。 それは、血圧が高めの人は脳出血などを引き起こす危険性が高く、死亡事故につながらないとは言えないからです。   高齢であればなおさらのことです。

    2014/10/10
  • 血圧を下げるには、まず血流の改善が必要では?

    血圧を下げるには、私はまず血流の改善が必要だと思います。血圧が高いということは、知らず知らずのうちに動脈硬化が進行しつつあるということでもあるのです。   60歳代の約60%以上、70歳以上の約70%以上が高血 […]

  • 寒いと高血圧になりやすい!

    毎日寒い日が続いていますね! 風邪など引かないように十分ご注意下さい。 空気が乾燥して冷え込むと風邪も引きやすくなります。   それと同時に寒さが身に沁みてくると、特に血圧のチェックは必要です。   […]

  • 急に寒くなったら危ない高齢者の高血圧!

    急に全国的に寒くなりました。  北日本は真冬なみの雪です。 南国鹿児島でも、最低気温が一ケタ台になり、日中散歩していても手袋をしてないと手が冷えきってしまいます。 こんなとき気をつけないといけないのが、高齢者の高血圧です […]

    2013/11/12
  • 高血圧でとくに気をつけないといけない心臓病とは?

    いま68歳ですが、40代の頃から突然”胸が締めつけられるような痛み”を感じることがあります。 痛みが出るとそれが1時間程度続くのです。 そんな状態が年に3~5回あるのです。 病院に行って調べてもらいましたが、結局原因がわ […]

  • 血圧をラクに下げるには?

    高血圧患者は、全国に約4000万人いると言われていますが、自覚症状があまりないため、治療に専念している人はほんのわずかです。 しかも治療に専念している人でもその大半は、薬に頼っているのが現実で、高血圧に関する事実さえ知ら […]

  • 超簡単!血圧を下げる方法!

    血圧を下げる方法はいろいろありますが、私が特にお勧めしたいのが、”ぐっすり眠る”ことです。 ぐっすり眠ることは自律神経の働きと深くかかわっており、ちょっとしたコツさえ掴めば誰でも簡単に実践できるものです。

  • 脳卒中を引き起こすから高血圧は怖い!

    最近、我が家の近くのご主人が脳卒中で亡くなられました。 誰も家におられないとき、突然亡くなられたみたいで、警察官の人から事情聴取されたことから知りました。 ご家族の話しでは、それまでは元気だったとのことです。 このように […]

    2013/08/31
  • 高血圧のことを理解するには?

    高血圧のことを理解するには、まず血圧の仕組みをよく理解する必要があります。 血圧とは、心臓から送り出された血液が血管の壁に与える圧力のことです。血液は身体の60兆個もの各細胞に栄養と酸素を運び、老廃物を回収する役割を担っ […]

  • 血圧を調節している神経とは?

    私たちが運動すると血液をたくさん必要とし、自動的に心拍数が上がって心拍出量を増やします。また眠っているときは血液をあまり必要とせず、心拍数は下がるようになっています。このような心臓の変化は交感神経などの神経によって管理さ […]

  • 血圧対策は30、40代から

    血圧は心臓が1回の収縮で血液を送り出す量=心拍出量と末梢血管の抵抗できまります。従って、心拍出量が多くなるか、末梢血管の抵抗が高くなれば、血圧は上がります。   高血圧の初期は、末梢血管の抵抗が強まることから、 […]

  • 高血圧には納豆がよい?

    納豆が健康に良いことは誰でも知っていますが、高血圧にも良いと言うことを知っていましたか? 納豆のネバネバした部分には、血栓を溶かす酵素が含まれています。 この酵素はナットウキナーゼといわれ、これを発見した人は倉敷芸術科学 […]

  • 下の血圧が上がってくると?

    高血圧というと、多くの人は上の血圧だけに注意がいきますが、下の血圧にも注意する必要があります。

  • 高血圧に効果的運動とは?

    運動は運動自体血流の流れをスムースにし血圧を下げる効果がありますが、それと同時に運動することで、減量効果を高めることができます。 節食による減量はリバウンドが大きく、途中で挫折することが多いです。 ところが減量と運動を上 […]

  • 血圧の変動パターンを抑えておくと?

    血圧の変動パターンを抑えておくと、高血圧に適切に対処できます。  そこでいくつか「暮らしと健康」より、知識として知っておかなければならない血圧についての興味が湧いた部分をピックアップしてみました。

  • 高血圧の四つの原因とその防止食品とは?

    高血圧は最大血圧が140mmHg以上、最小血圧が90mmHg以上となっており、最大血圧、最小血圧のどちらかが高くても高血圧ととされています。 高血圧自体は血圧が高い状態が続いているということで病気とは言えませんが、血圧が […]

  • 高血圧をもとから下げるには?

    高血圧をもとから下げるには、日本山人参(ヒュウガトウキ)を飲むことです。 なぜなら日本山人参(ヒュウガトウキ)には体内物質PG(プロスタグランディン)を活性化する働きがあり、動脈硬化を防ぐ働きがあります。   […]

  • 私の手軽で簡単な血圧対策とは?

    血圧はあらゆる病気と密接な関係にあります。 そのいい例が糖尿病です。 そこで今回、血圧を下げる手軽な方法を紹介します。 そのポイントは「ふくらはぎ」です。

  • 高血圧を放っておくと?

    高血圧を放っておくと悔やんでも悔やみきれないことになりかねません。 何故なら高血圧をそのままにしておくと動脈硬化になるからです。 動脈硬化と高血圧はお互いに深く関係し合いながら次第にそれぞれの症状を悪化させて、命にかかわ […]

  • 血圧は一日の間にこんなにも変化するものなんだ!!

    これは私が生まれてはじめて1日入院して、レミケードという潰瘍性大腸炎の新しい治療法を体験したとき実感したことです。 普通は正常でもお医者さんの前では血圧が上がってしまう人もいるし、特に早朝だけ異常に血圧が上がる人もいるみ […]

  • ヒュウガトウキ(日本山人参)で血液サラサラ!

    血圧を下げるサプリメントとしては「肝パワーEプラス」「セサミンE」「やずやの黒酢」「すっぽん小町」「黒にんにく高麗人参」などが有名ですが、私が是非お勧めしたいのは、ヒュウガトウキ(日本山人参)と言われる薬用植物です。 ヒ […]

  • 高齢者の高血圧は元気な証拠?

    高血圧の90%以上は治療しなくていい本態性高血圧で、原因不明の高血圧です。高齢者の高血圧は元気な証拠です。それは高齢になれば、血圧やコレストロール値に限らず、なんらかの検査で基準値を超える値が出るのは、あたりまえだからです。安易に降圧剤にたよりすぎるのは、かえって脳梗塞のリスクも高まり危険です。

    2012/11/21
  • 高血圧関連の病気症状を見逃さず、適切にすばやく対処すれば大事には至らない。

    通常血圧が正常でも起きた直後に血圧が急上昇する「早朝高血圧」の人は、突然死を招くリスクが高いことが最近、明らかになってきました。突然死はいつやってくるかもしれません。それで普段から症状の特徴を知っておけば、いざというときすばやく対処できます。「手足のしびれや麻痺、舌のもつれ、言語障害」、「胸全体が圧迫されるような痛み、締め付けられるような痛み」、「特に理由がないのに顔がはれぼったい、靴がきつくなった」、「夜頻繁にトイレに行きたくなった」、「のどの渇き、疲労感、尿量の増加」など。

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