私の究極の心と体の健康法はアーシングと太陽凝視から・・・

アーシング情景

70歳を超えた今の私の心と体の健康法アーシング太陽凝視からです。

それに、つい最近知った膝縛り健康法です。

 

この3つを組み併せて行えば、体の調子はどんどんよくなって行きます。

薬を飲む必要など全くありません。

心が不安や恐怖に駆られることも全くありません。

アーシングでフリー電子チャージ!

アーシングとは、裸足になって大地と接触することです。

その最大の魅力は何と言っても大地より豊富なマイナス電子をチャージできることです。

出典:マイナス電子をチャージするにはアーシング!

だから毎日のように近くの海岸の砂浜に行って、裸足になっていろいろやっています。

そこではアーシングの他、砂浴や太陽凝視も一緒にやっています。

 

自分の部屋では?

私は部屋でパソコンをしている時は、アルミシートにアース棒をつないで、そこの上に足を置いています。

そうすると、何故そうなるのかはよくわかりませんが、足裏が温かくなってきます。

※アーシングマットはAmazonでも販売しています。

最近は海岸での砂浴はちょっと寒すぎてできなくなりました。

膝縛りアーシング

それでつい最近、知った膝縛り健康法を加えてやると、膝縛りにより足元がポカポカしてきますから、アーシングマットによる足裏の温かさとが相乗効果を生み出しているような気がします。

 

また、海岸に行けない時は、アシングマットに裸足で乗って太陽凝視をしています。

 

「アーシング」という本によると

「アーシング」という本によると、部屋のなかでアーシングするだけでもさまざまな驚異的効果があると書いてあります。

しかも、そのことをアメリカの有名な医者や科学者が証明しているのです。

これには、もうビックリしてしまいました。

また、ヒュウガトウキという薬草を飲みながら裸足になると、より効果が期待できるようです。

実際、このことを何人かのヒュウガトウキ利用者にも試してもらい、その効果に驚いています。

 

太陽凝視で松果体活性化!

出典:太陽凝視で松果体活性化!「松果体革命」でLife Change!

太陽凝視の魅力は何と言っても、松果体を活性化できる点にあります。

 

最初は、ただ朝日を半眼で数分、凝視していました。

しかし、今年の年明けに白川神道に「おおひるめむちの行」というのがあるのを知りました。

またそのあと、ドクタードルフィンという鎌倉の医者が書いた「松果体革命」という本に出会いました。

それで、今ではこの2つの方法を取り入れてやっています。

おおひるめむちの行

出典:白川神道

おおひるめむちの行とは、朝日にあたり地球と一体化し、原始の太陽に回帰する方法とのことです。

 

太陽凝視というとビックリされる方が多いです。

ただ、私は裸足かアーシングマットの上に乗って、穏やかな朝日を見るようにしています。

それで、紫外線の害は防げられ太陽光のいい面だけを吸収できているのではと思っています。

なぜなら、裸足かアーシングマットの上に乗ってやると、体に大地から大量のフリー電子が供給されますから、一瞬にして紫外線の害は中和されますから。

 

太陽凝視は古代の遺跡にいろんな粘土板が残っていますので、大昔は日常的に行われていたような気がします。

人間の身体の基本構造は植物と変わらないそうですから、人間も直接大地と太陽光から体に必要なものを吸収できるのです。

食物の栄養成分が急速に衰えてきている現代においては、アーシングと太陽凝視は最も理に適った健康法ではないかと思います。

 

さらに膝縛り健康法で

膝縛り健康法の最大の魅力は、写真のようにただ膝上を縛るだけで血流が良くなることです。

アーシングと太陽光から補ったエネルギーや栄養成分を身体の隅々まで運んで老廃物を回収するのは血液です。

だから、血流の流れをいつまでも正常に保ち、衰えさせないということは人間の体の健康にとっては必要不可欠なことなのです。

詳しくは、下記のサイトをご覧ください。

出典:骨盤締める骨盤体操<産後骨盤矯正ストレッチ>にはまず膝縛り!

 

膝縛りは3ケ所縛りが最も効果がある!

足縛りは70年も歴史がある磯谷療法が本家本元だそうです。

そして、1ケ所しばるより2ケ所、理想的には3ヶ所縛るのが最も効果があるのだそうです。

 

でも、いきなり3ヶ所というのはきついです。

慣れるに従って増やしていけばいいと思います。

でも、いちいち紐で3ケ所も縛るのは大変です。

そいう時は、下記のようなマジックテープ付きの商品がありました。

 

難病の潰瘍性大腸炎も寛解

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私は定年退職してから、難病に指定されている潰瘍性大腸炎という病気に罹ってしまいました。

ひどい時は、目の前にトイレがあっても間に合わなくて、自己嫌悪に陥ったこともあります。

病院では、あらゆる治療を試しましたが、医者からある日手術を勧められました。

手術をして、大腸を切り落としてしまえば、何でも食べられラクになると言うのです。

しかも、この歳だと人工肛門になると言われたのです。

 

その時、冗談じゃないと思い、手術は拒否したのです。

その時から、私自身の人体実験が始まったのです。

最初は食事療法からはじめ、いくつか失敗もありましたが、症状はかなり改善しました。

でも、完治はできませんでした。

そして、最後に出会ったのがアーシングと全身のアーシングである「砂浴」でした。

これは、想像を超えた効果がありました。

 

今では、食事にも全く気を遣っていませんし、焼肉も含めて何でも食べています。

焼酎やビールだって飲んでいます。

潰瘍性大腸炎の薬も私独自の判断で1月に止めました。

そしたら久しぶりに6月、病院に行って診てもらったらあれほど苦しんだ難病が寛解していたのです。

潰瘍性大腸炎

出典:難病患者から見た良い病院・悪い病院と一般的見分け方

 

でもまだ、8年にわたる病気の影響で大腸は傷ついています。

今の一番の問題点は大腸の奥に溜まっている便がスムーズに出てきてくれないことです。

これは、膝縛り健康法で治せないかと思っています。

膝縛り健康法をやるようになってから、少しずつ便のでが良くなっているような気がします。