• 日本山人参茶とサプリメント(日本山人参粒錠)のどちらがお薦めですか?

    日本山人参(ヒュウガトウキ)の購入者によく”日本山人参茶とサプリメントの栄養はどちらが高いですか?”と聞かれます。   基本的には変わりありませんので、生活スタイルやお好みに合わせてご利用ください。

    2014/06/18
  • いつまでも若くありたい!!|日本山人参(ヒュウガトウキ)

    いつまでも若くありたい!!   これは古より多くの人々が求めて止まない永遠の願いで、今もその願いは変っていません。 中国の秦の始皇帝もそうでした。不老不死の薬草を求め、遠路はるばる除福を蓬莱の国(今の日本国)へ […]

    2014/06/17
  • 更年期障害って辛いですよねー!|日本山人参(ヒュウガトウキ)

    更年期障害の大きな特徴は、不定愁訴(ふていしゅうそ)による「自律神経失調症」です。   更年期障害は女性ホルモンの分泌量の低下に伴い、ホルモンバランスなどの影響で、「頭が重い」、「イライラする」、「疲れが取れな […]

    2014/06/15
  • 血圧をラクに下げるには?

    高血圧患者は、全国に約4000万人いると言われていますが、自覚症状があまりないため、治療に専念している人はほんのわずかです。 しかも治療に専念している人でもその大半は、薬に頼っているのが現実で、高血圧に関する事実さえ知ら […]

    2013/09/15
  • 超簡単!血圧を下げる方法!

    血圧を下げる方法はいろいろありますが、私が特にお勧めしたいのが、”ぐっすり眠る”ことです。 ぐっすり眠ることは自律神経の働きと深くかかわっており、ちょっとしたコツさえ掴めば誰でも簡単に実践できるものです。

    2013/09/05
  • 糖尿病に優しい六つの食べ方

    糖尿病において食のケアは極めて重要です。  正しい基本的な知識を身につけていれば、いろいろと応用もできます。 今回「糖尿病とつき合ってこの10年でわかったこと」という本より六つの食べ方を紹介いたします。食のケアはこれで万 […]

    2013/07/21
  • 下の血圧が上がってくると?

    高血圧というと、多くの人は上の血圧だけに注意がいきますが、下の血圧にも注意する必要があります。

    2013/07/16
  • 血圧の変動パターンを抑えておくと?

    血圧の変動パターンを抑えておくと、高血圧に適切に対処できます。  そこでいくつか「暮らしと健康」より、知識として知っておかなければならない血圧についての興味が湧いた部分をピックアップしてみました。

    2013/07/02
  • 所得が低いと肥満になる?

    「所得が低いと肥満になる」、そんな結果がわかったのが厚生労働省の平成22年国民健康・栄養調査です。

    2013/06/28
  • 糖尿病の効率よい運動のやり方とタイミング

    糖尿病の予防や治療において最も重要なのは、運動療法と食事療法です。 ところが運動療法で「毎日一万歩歩きなさい」とおっしゃるお医者さんがいますが、まず無理だと思います。運動にも 効率のよい運動とタイミングがあるのです。

    2013/06/18
  • 病の起源~脳卒中がなぜヒトに起きやすいのか?

    NHKスペシャル、「病の起源」第二回目は脳卒中でした。 脳卒中は、脳の血管が破れる「脳出血」や「くも膜下出血」と脳の血管がつまる「脳梗塞」に分けられます。 日本では2分に1人の割合で発症し続けている身近な病です。 &nb […]

    2013/05/27
  • 糖尿病性神経障害とは?

    糖尿病性神経障害とは、体のすみずみまで広がる末梢神経の働きが低下して起こる症状で、糖尿病の中で最も早く症状があらわれる合併症です。 それで手足の痺れなどを感じたら、糖尿病性神経障害ではないかと、検査を受ける必要があります […]

    2013/05/26
  • がん~人類進化が生んだ病~

    昨日の夜、NHKで「ヒトは、他の動物に比べ“がん細胞”が増殖しやすい条件を、進化の過程で幾つも抱え込んでいたのである。」という内容の番組がありました。   “がん”は日本人の2人に1人が患い、3人に1人が死の原 […]

    2013/05/20
  • 私のメタボの解消方法とは?

    会社勤めのときから3日坊主の私がずーっと続けていることがあります。 それは、階段の上り下りです。 きっかけは、ふとしたことで”ギックリ腰”になってしまい、靴下を履くにも、トイレに行くにも、もう痛くて痛くてたまらなかったか […]

  • 「病気知らずの食生活」三つの原則とは?

    「女性のためのナチュラル・ハイジーン」という本に病気にならないための理想の食生活というのが書いてありました。 「ナチュラル・ハイジーン」の理論では、病気になる第一の原因は、体内環境の汚染、すなわち誤った食習慣やライフスタ […]

    2013/05/07
  • 糖尿病合併症は治せる時代になってきた!

    ここ数年の医学の進歩により「糖尿病合併症は治すことができる」時代に入っているとおっしゃっておられるのは、「糖尿病は生ものを食べなさい」という本の著者牧田善二先生です。

    2013/05/02
  • 私も死ぬまで元気に働きたい!!

    ”絶対そこまでしたくない”といわれる方もあるかも知れませんが、それはいやいやながら仕事をしているからです。   自分の好きな仕事を目的意識を持ってやれば、仕事ほど楽しいものはないのです♪♪   「日本の長寿村・ […]

    2013/02/24
  • 糖尿病性の下肢動脈閉塞症の疼痛のひどい患者が劇的に改善した治療法とは?

    36歳のとき子宮がんで手術・コバルト治療、58歳当時から糖尿病治療。61歳のときは脳血栓のため入院ー全身の動脈硬化が明白な68歳女性の実証事例です。   病院へ来診されたときは、両下肢がひどく痛み、足先が紫色に […]

    2013/01/30
  • 血圧は一日の間にこんなにも変化するものなんだ!!

    これは私が生まれてはじめて1日入院して、レミケードという潰瘍性大腸炎の新しい治療法を体験したとき実感したことです。 普通は正常でもお医者さんの前では血圧が上がってしまう人もいるし、特に早朝だけ異常に血圧が上がる人もいるみ […]

    2013/01/18
  • ヒュウガトウキ(日本山人参)で血液サラサラ!

    血圧を下げるサプリメントとしては「肝パワーEプラス」「セサミンE」「やずやの黒酢」「すっぽん小町」「黒にんにく高麗人参」などが有名ですが、私が是非お勧めしたいのは、ヒュウガトウキ(日本山人参)と言われる薬用植物です。 ヒ […]

    2013/01/01
  • 糖尿で何故手足がしびれるのか?

    人が糖尿病状態となって血糖値の高い状態すなわちわち血糖コントロールがうまくいかなくなると、神経血管内皮細胞および周囲細胞内でアルドース還元酵素が働いて、抹消神経内にソルビトールを大量に作り出し蓄積するようになります。そうなると神経や血管などに障害が起こるようになり、四肢のしびれ感や、ジンジンする痛みの自覚症状がが現れ、検査所見としては神経伝導速度の遅延や振動覚の低下が見られるようになります。すなわち、手足がしびれる明らかな抹消神経阻害と診断されるのです。

    2012/12/22
  • 糖尿は合併症さえ引き起こさなければ、怖い病気ではない?

    昔は死の病と恐れられていた糖尿病ですが、今や血糖値をうまくコントロールして、合併症さえ引き起こさなければ、怖い病気ではありません。ただ自覚症状がないからと言って、高血糖状態をそのまま放っておくと10年後、15年後には恐ろしいことになります。合併症という糖尿が原因の別の病気や症状を引き起こすからです。最悪の場合には、壊疽で足を切り落とすとういう事態になったり、ある日、突然目が見えなくなったり、尿毒症を起こし、人口透析が必要という自体もあり得るのです。もうこうなったら後悔してもしきれません。

    2012/12/10
  • 高齢者の高血圧は元気な証拠?

    高血圧の90%以上は治療しなくていい本態性高血圧で、原因不明の高血圧です。高齢者の高血圧は元気な証拠です。それは高齢になれば、血圧やコレストロール値に限らず、なんらかの検査で基準値を超える値が出るのは、あたりまえだからです。安易に降圧剤にたよりすぎるのは、かえって脳梗塞のリスクも高まり危険です。

    2012/11/21
  • 薬草ヒュウガトウキ(日本山人参)と温泉の効能

    九州大学の研究の結果、温泉(硫化水素泉)には毛細血管が著しく拡張する効果があることがわかっています。他方ヒュウガトウキにも血管を拡張することで血液の流れをスムーズにし、動脈硬化を防ぎ、血管を若返らせる効果があります。従って温泉に入りながらヒュウガトウキを飲めば、動脈硬化を防ぎ、血圧を下げることができます。

    2012/10/14
  • 高血圧関連の病気症状を見逃さず、適切にすばやく対処すれば大事には至らない。

    通常血圧が正常でも起きた直後に血圧が急上昇する「早朝高血圧」の人は、突然死を招くリスクが高いことが最近、明らかになってきました。突然死はいつやってくるかもしれません。それで普段から症状の特徴を知っておけば、いざというときすばやく対処できます。「手足のしびれや麻痺、舌のもつれ、言語障害」、「胸全体が圧迫されるような痛み、締め付けられるような痛み」、「特に理由がないのに顔がはれぼったい、靴がきつくなった」、「夜頻繁にトイレに行きたくなった」、「のどの渇き、疲労感、尿量の増加」など。

    2012/10/10
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