裸足で遊ぶだけで意外な健康メリットがある!
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アーシングでマイナス電子がたっぷり!
人類は進化の過程で常に地面に直接足をつけて生活してきました。
しかし、現代では靴を履き、建物の中で過ごすことが多く、地面と直接触れる機会が少なくなっています。
このため、身体が地球の電場から切り離され、健康リスクが増加しているのです。
アーシングは、この切断された電気的なつながりを再び取り戻す行為です。
地球の表面はマイナスの電荷を帯びています。
アーシングするとマイナス電子をたっぷりチャージできます。
地球はマイナス電子の宝庫です。
稲妻は、地面に大量の負電荷(マイナス電子)を送り込みます。
マイナス電子
アーシングにより、体内のフリーラジカルを中和し、酸化ストレスを軽減する効果が期待されます。
フリーラジカルは酸化ストレスを引き起こし、細胞を損傷させる原因となる物質で、糖尿病や心臓病、がんなどさまざまな慢性疾患のリスクを高めます。
でも、不思議なことに一般的には”地球と繋がることがどんなに重要”だとは思われててないのです。
人間は伝導体ですから、裸足や裸になって地球と繋がれば、地球から豊富なマイナス電子をもらうことができるのです。
つまり、アーシングや砂浴をすると地球から豊富なマイナス電子をもらうことができるのです。
アーシングは体内静電気を抜く機能もある
「はだしで大地に立つ病気が治る」という本には、”体内静電気とは、細胞レベルに帯電する静電気”と書いてあります。
そして、”この静電気はカミナリのように暴れまくる危険な存在”とかいてあります。
だから、冬場に金属に触れるとパチッとくる体表静電気とは比べ物にならないほど、はるかに体への影響が大きいのです。
繰り返し起こる放電によって細胞が傷ついたり、働きが低下したりするので、それが万病につながるのです。
でも、こんな危険な体内静電気を抜くのは簡単なのです。
裸足になって大地に立つだけでいいのです。
つまり、アーシングすればいいのです。
さらに、ミネラルを積極的に摂取するようにすると効果は高まります。
ミネラルのほとんどは亜鉛、鉄、銅、コバルトなどの金属で、多くのミネラルは十二指腸や小腸内で、さまざまなしくみでイオン化されて吸収されます。このイオン化ミネラルは、体内で発生した静電気を受け止め、急激な放電を抑え、電圧が上がらないうちから電子を血液に乗せて体外に排出する働きがあるのです。