アーシングでストレス解消!~根本的、一時的でない
アーシングすると

アーシングという方法が注目されています。
これは、裸足で大地に触れることにより、体内の不調を整えるとされるものです。
砂浜を裸足で歩くことで、ストレスが軽減されるという経験をする人もいるようです。
実際に、アーシングがコルチゾール分泌に良い影響を与えるという研究結果もあります。
上の図は、グループのコルチゾール分泌が劇的に改善されたことを表しています。(2004年発行の『代替・補完医学ジャーナルに掲載)
グラフAは、ストレスのない正常な人の24時間を通したコルチゾール分泌パターンです。グラフBは、アーシングする前の被験者のそれぞれ異なるパターンを表示しています。グラフCは、アーシングしたあとの被験者の改善したパターンを表示しています。
コルチゾールとは、”ストレスホルモン”として知られています。人の心に心配や恐怖、不安などが満ちてくると、コルチゾールのレベルが一気に上昇します。コルチゾールが上昇すると、私たちの体の自律神経系の枝である交感神経を刺激することになります。すると体は、必要であればいつでも戦うというモードに切り替わります。あるいは、逃げようか、という警戒モードになってしまうのです。これは、神経専門用語で「闘争・逃走反応」と呼ばれています。そして、私たちの警戒/緊張モードが解除されると、ホルモンは再び正常値に下がってくるようになっているのです。
このグラフを見れば、一目瞭然、アーシングすればグラフAに近づいていることがわかります。
アーシングによって、参加者たちの痛みは軽減され、不眠症やストレスなども同時に改善されたのです。
しかも、アーシングを始めた1日目で上のような報告が提供されたというからスゴイ効果です。
実は、アーシングはこれだけにとどまらないのです。
詳しくは、下記の本をお買い求めください。
また、アーシングの意味がわからない人は下記のYutube動画をご覧ください。
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今の道徳観や常識は自分の感情を多々押し込む原因になっています。そう言った場合、自分の中から湧き出る感情を封じ込めたりしてはいけないです。by塩じぃ




