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人生100年時代の「本当の幸せ」とは?Life Change!

 2018/02/09 Life Change この記事は約 15 分で読めます。 1,188 Views

あなたにとっての「幸せ」とは?

新婚カップルだったら、「今この瞬間」ですか?
それとも、「夫と2人で過ごす休日」夫婦によっては、「かみさんとのだんらん」かも知れないですね。

仕事だったら・・・。

世の中には、様々な幸せがあるのではないかと思います。

 

でも、人生100年時代の「本当の幸せ」と聞かれたら・・・・。

今からあなたが想像もできないような「Life Change!」の話をします。

本当の「幸せ人生」とは?

人生100年時代において、「元気で長生きできること」は幸せの前提条件であることは間違いなさようです。

100歳まで生きたとしても、寝たきり状態になってしまったら、ほとんどの人が「早く死にたい」と思うのではないでしょうか?

 

そういう点では、「ヒュウガトウキのすべて」という本に医学博士 水野修一という先生が、興味あることを書いておられました。

人生において、本当の幸せとはとは何でしょう。
いろいろな考え方があると、思います。
40年あまり臨床医として数多くの患者の生き死に立ち会って、齢70になってみて思うことは、幸せな人生の最も主要な要因とは、「元気で長生きできること」だと言えます。

・・・・・・・・・

さて九州には、ヒュウガトウキという薬用植物があります。
この植物は、世界で宮崎県と大分県の山岳地帯にしか自生していません。
よく調べてみると、これこそ不老長寿の妙薬であろうと、考えられるほどの、すぐれた薬用植物なのです。
本書は、このヒュウガトウキという薬用植物を紹介するべく書かれたものです。

併せて日本における漢方医薬や生薬治療の現状を紹介し、また巷に出回っているいわゆる健康食品の意義も紹介しながら、著者の医療哲学に関しても言及しました。

日本固有の種でこれほど驚愕すべき薬草は他にないと思います。

元気で長生きしたいと望まれる方は、ぜひ読んで参考にしてください。

 

でも、70歳になった今の私には「ちょっとそれだけじゃないのではないか」という気がします。

健康方法についても、びっくりするようなカンタン健康法を偶然に見つけました。

さらに、人生を180度変えるような出会い「Life Change!」もありました。

 

第3の人生「Life Change!」

ライフチェンジ

それは2014年秋のことでした。

私にある一通のセミナーのメールが届きました。

そこには膨大な資料が添付してあり、興味を持った私はとにかく全部読み切りました。

 

読み終えると同時に、私はこれは「本物だ!」と直感しました。

ただ、当時の私には理解できない世界でした。

そこで、たとえ費用がかかったとしても鹿児島から東京に行って、直接聞いてみないとわからない世界だと思いました。

それで、2015年度から始まった「ワープ」というセミナーに半年ほど通って、青森の研修旅行まで参加したのです。

青森では、縄文時代の三内丸山遺跡や国宝合掌土偶などもこの目で確かめて、いろいろ勉強しました。

いま振り返れば、これこそが私の第3の人生「Life Change」の始まりだったのです。

第2の人生「Life Change」は学生運動です。

私のことを少しだけ紹介しておきますと、高校を卒業して、学生運動のメッカでもある恵迪寮という学生寮で暮らすことになりました。そうしたら、いつの間にか全くノンポリだった私が、勉強もあまりせず”70安保闘争”に明け暮れていたのです。だから、その時の人生経験が今でも身に染みついているのです。そんな私ですから、人によっては,今から話す内容は目を疑われるかも知れません。

 

何故、「ワープ」を本物の教えだと直感したのか?

「引き寄せの法則」とは~私の不思議な体験から

「ワープ」というセミナーは、古神道の教えが基になっており、当時の私の思想とはとても相いれないものでした。

でも、私が50代初めに不思議な体験をしたことがその時、突然頭に浮かんできてきたのです。

そして、「これは本物だ!」と直感したのが人生の新たな展開を生んだのです。

デジタルの力を借りれば、私が体験した不思議な出来事だって、いとも簡単に実現できると直感したのです。

だから、わざわざ東京まで「ワープのセミナー」を受けるために、毎月足を運んだのです。

 

ここでは、私の不思議な体験談は割愛さして頂きますますが、興味のある方は次の記事をお読みください。

私が引寄せた不思議な体験・方法とは?

 

縄文にこそ「真の幸せ」はあった!

乙女の祈り像

出典:mulligan3i

縄文時代は、高校の教科書では、”野蛮な原始社会だった”と学んだのをよく覚えています。

ところが、これは全くのデタラメもいい、ウソッパチだったのです。

 

私が勉強してわかった事実は、縄文は世界最古の文明で、1万5千年も続いた土器社会で、定住生活をしていたことです。

そして争いのない、自由平等で豊かな暮らしをしながら、余った時間は祈りをささげていた精神性の高い時代だったのです。

しかも、この時代に日本の伝統文化の基礎がすでに出来上がっていたのです。

ここでは説明は省きますが、発掘遺跡や貴重な古文書などからそのことが読み取れるのです。

縄文文様の意味するところ

出典:bunarinn.lolipop.jp

弥生時代から始まった階級社会はその矛盾が極まり、現代社会において終焉の時を向かえていると思わせるような出来事が次から次へと起こっています。

人間の欲望が支配者の都合のいいように操られ、多くの人が精神的監獄に閉じ込められているのが実態ではないかと思います。

いろんなしきたりに縛られ、自由自在な生き方ができない人がほとんどです。

たとえ自分の”本当の気持ちはこうだ”と思ったとしても、それが選択できないのです。

選択しようと思うと世間からいろいろ罵られるので、ほとんどの人がそういう生き方をしようとせず、ただこの世界の枠組みの中で許される範囲の中でしか生きていないのです。

私はどちらかと言うと、人目をあまり気にせず自由気ままな生き方をしていますので、”変わり者”という烙印さえ押されてしまっています・・・。

 

でも、この枠組みから抜け出す方法が日本には太古の昔からあったのです。

それは、私が偶然にもワープで学んだ”祓い”と”鎮魂”だったのです。

縄文時代から日本には、いいことも悪いことも祓い清めて、5次元の世界から真の意志を発すれば、それが現実化し、自由自在な存在(真の幸せ人生)になる方法があったのです。

しかも、ワープで学んだ方法はデジタルの力も借りるので、ほとんど修行をしなくてもいいのです。

 

はじめて聞く人にとっては、理解し難いことかもしれませんので、まずは下記の本を買って、祓いの力を体感してみて下さい。

頭であれこれ理解しょうと思うとうまくいきません。

考えるより、体感することが「真の幸せ」を手に入れる第一歩です。

下の本には、祓い清め効果のある最新技術を駆使したCDがついていますので、これをただ聴くだけでも効果があります。

 

毎日、”祓い”と鎮魂”をやっていたら

ロゴストロン

私は”祓い”と”鎮魂”をロゴストロンという装置に自分の願いや意志を入れて、主にCDを聴きながらやっています。

そうしたら、実際、不思議な出会いが次から次へと起こったのです。

それは、今も形を変えながら継続しています。

そして、その展開が実に早いのです。

考えてみたら、10年もかかるような、あり得ないような不思議としか言いようがない出会いを、たった1年足らずでいくつも経験しているのです。

 

その中には、私が栽培し、販売している薬草、ヒュウガトウキに関する不思議な出会いもいくつかありました。

でも、ここでは最も印象に残っているある女性との不思議な出会いを紹介します。

私は、どちらかと言うと昔から女性との付き合いは苦手で、私の経験の延長戦上からはあり得ない不思議な出会いです。

しかも、今は70歳という歳ですから・・・・。

不思議な出会い

不思議な出会い

出典:www.pele-ray.com

それは2年前のことでした。

私の高校時代の同級生で大学教授をしてる友人から、私が栽培しているヒュウガトウキを見てみたいというので、あるスーパーで待ち合わせをしました。ところが、いろんな理由からうまく再会できなかったのです。

このうまくいかなかったことが、今から話す全ての始まりです。

 

それは、私の高校時代の同級生で、しかもその時は恋心を抱いていて、話をしたくてもできなくて、お互いにただ窓こしに見つめ合っていた、そんな人との再会の話です。その人とはその前に同窓会の集まりで、一度だけ隣の席になったことをよく覚えています。目があった瞬間、彼女から一方的にいろんな話を聞かされ、幸せそうだと感じたので、もう2度と会うまいと心に決めていた人だったのです。そんな彼女に友人との待ち合わせの失敗がきっかけで、彼女だという認識がなかったことで、また出会ってしまったのです。

 

不思議なことに5年位しかたってないのに、彼女は私のことをぼんやりとしか覚えていませんでした。最初は旦那がいたのでウソぶいているのかとも思いましたが、やっぱり頭の中から私のことがすっかり消えてしまっていたのです。しかも、彼女は自ら立ち上げた宗教の教祖をやっていたのです。いろんな宗教施設も案内されて、私はもう2度とこんな所には来ないと心の中で誓っていたのです。

 

でも、どうしてこうなったのか不思議なんですが、私はいま宗教施設のある彼女の山で私はヒュウガトウキも栽培しているのです。しかも、ここからさらに不思議な出会いが展開し出したのです。結果だけいいますと、青森の研修で偶然に出会った東京住まいの女の人と私の同級生の彼女が鹿児島で繋がってしまったのです。全く関係のなかった人同士がどうして繋がるのでしょうか?私には不思議にしか思えませんでした。

 

実は、東京の彼女を鹿児島に呼び寄せたのは私なのですが・・・。この時、彼女とは青森で一度しか会ったことがなかったので、私は空港に出迎えに入ったときは、顔さえわかりませんでした。そんな彼女を東京から鹿児島へ呼び寄せてしまったのは、そうさせるような不思議な展開が次から次へと起きたからです。私が女性を口説くのがうまかったからでは決してありません。それどころか、女性を口説いた経験は全くないのです。だから、私にとっては、このことは私がしたというより何か目に見えない力が働いてそうなったとしか思えないのです。

 

東京の彼女はバツイチで私とは20歳位の歳の差がありました。私は彼女を送り迎えした以外は、必ず妻と同級生と一緒に行動しました。でもこれが、トンデモナイことになってしまったのです。東京の彼女と私の関係を観察していた妻が何かを感じとって、もう私とは一緒に暮らせないと離婚を本気で考えてしまったのです。もちろん、私には思いがけもしない出来事だったのです。ただ、彼女とじっくり話をしたのは送り迎えの車の中だけだったのですが、不思議なことに何でも包み隠せず話せたのです。妻に言えないようなことでも話せたのです。

 

どうでしたか?

 

こんな不思議な出会いなんて普通ありませんよね!東京の彼女とは、妻が騒いだこともあって、今は一切連絡も取り合っていません。ただ、同級生の彼女とは普通の人が常識はずれと思う話でも気軽にいろいろ話ができるので、今でもいろいろと話をしています。

あれは一体何だったのだろう???

仙巌園紅葉

東京の彼女とはもうひとつ”あれは一体何だったのだろう???”という出来事がありました。それは、空港まで送る途中、仙巌園(せごどんの舞台)に立ち寄った時です。幸いにも、紅葉が真っ盛りでものすごく綺麗でした。二人して上の方に上り、上りきったところで上を見上げたら、そこに言葉を失うような紅葉があったのです。まるでそれは別世界でした。不思議なことに、彼女も同じように感じていると一瞬にしてわかったのです。そこで、すぐさまスマホでパチリとやったのですが・・・・。

上の写真がそうなんですが、何の変哲もない写真ですよね~???でも、確かにそこにはあったんです。至福の世界が二人にはくっきりと見えたんです。そしてしばらくしてから、私にはドキリとするような言葉が彼女の口から出てきたんです。

 

人の心が一瞬にしてわかってしまう???

私はいつも彼女との関係で心の奥に引っかかっていることがあったのですが。一瞬で彼女の心がわかってしまうのです。どうもその経過を辿ってみると、彼女と同じ「別世界」を見たからじゃないかという気がします。彼女が悩みを抱えていた時、何もないと言っていましたが、それは本音でないことをすぐ見抜いたし、彼女が別の用事でまた鹿児島に来たとき、前日の夜、空港まで送るという約束まで取り付けていたのに、次の朝、離れた距離からの一言で彼女が言いたいことが全て分かってしまって、待つこともなくそのまま帰ってしまったこともありました。そして、最後は私を気遣ってウソをついていることまでわかってしまったのです。だから、その時は1日おいてから言葉を選んで返事を返したのです。これで全てが終わったような気がします。妻とは、もう何十年も一緒に暮らしていますが、妻のことは全くわかりません。でも人生って、お互いにわからない方が仲良く暮らせるような気がします。

 

私の究極の心と体の健康法

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

70歳になった私がいま毎日のようにやっているのは、近くの海岸の砂浜に行って、裸足になって1時間ほどいろいろやることです。

そこでは、太陽凝視もやっています。

ワープで学んだ鎮魂もやっています。

これで精神的にもすっきりした気持ちになれます。

もちろん、最初に紹介したヒュウガトウキは自分で栽培していますので、毎日、飲んでいます。

 

雪が降った日でも海岸に行っていますが、なぜそこまでやっているかと言えば、これがこの世の究極の健康法だと体感しているからです。

植物は大地と太陽から必要なエネルギーを取り入れていますが、人間の場合でも基本は同じです。

人間も裸足になれば、必要なエネルギーを大地から体内に取り入れることができるのです。

そして、体に害になるものを大地に返すことだってできるのです。

太陽を凝視するようにして訓練すれば、植物と同様に必要なエネルギーを体内に取り込むこともできるのです。

 

難病の潰瘍性大腸炎も改善

私は定年退職してから、難病に指定されている潰瘍性大腸炎という病気に罹ってしまいました。

ひどい時は、目の前にトイレがあっても間に合わなくて、自己嫌悪に陥ったこともあります。

病院では、あらゆる治療を試しましたが、医者からある日手術を勧められました。

手術をして、大腸を切り落としてしまえば、何でも食べられラクになると言うのです。

しかも、この歳だと人工肛門になると言われたのです。

 

その時、冗談じゃないと思い、手術は拒否したのです。

その時から、私自身の人体実験が始まったのです。

最初は食事療法からはじめ、いくつか失敗もありましたが、症状はかなり改善しました。

でも、完治はできませんでした。

そして、最後に出会ったのが裸足になること(アーシング)でした。

これは、想像を超えた効果がありました。

 

今では、食事にも全く気を遣っていませんし、焼肉も含めて何でも食べています。

焼酎やビールだって飲んでいます。

潰瘍性大腸炎の薬も私独自の判断でもう止めました。

薬を止めてから、1週間以上経過していますが、特別変わったことはありません。

まだ便がスムースに出ない点は克服できていませんが、便の状態はかなり良くなったように思います。

そう簡単ではないと思いますが、完治する日も近いのではと思います。

 

今年はインフルエンザが流行っているそうですが、風邪もひいたこともありません。

特に今年は例年より寒くて、海岸では手足が凍え、鼻水も何回もたらしましたが、それでも風邪はひいていません。

もちろん、ワクチンは打ったこともありません。

手洗いもあまりよくしていません。

だから、幼い子供を抱えている娘のところに行った時、怒られてしまいました(笑

 

アーシングとは?

アーシングとは、裸足になって大地と接触することです。

私は部屋でパソコンをしている時は、アルミシートにアース棒をつないで、そこの上に足を置いています。

ミニロゴストロン

また、上の写真のようにミニロゴストロンでアース線やPC,ロゴストロンL、スマホの配線を挟んで使用しています。

 

「アーシング」という本によると、これだけでも驚異的効果があります。

そして、そのことをアメリカの有名な医者や科学者が証明しているのです。

これには、もうビックリしてしまいました。

 

ヒュウガトウキという薬草を飲みながら裸足になると、より効果が期待できます。

このことを何人かのヒュウガトウキ利用者にも試してもらい、その効果に驚いています。

 

私がやっている太陽凝視

おおひるめむちの行

出典:白川神道

最初は、ただ朝日を半眼で数分、凝視していました。

しかし、今年の年明けに白川神道に「おおひるめむちの行」というのがあるのを知り、今ではこの方法を真似してやっています。

おおひるめむちの行とは、朝日にあたり地球と一体化し、原始の太陽に回帰する方法とのことです。

 

おおひるめむちの行では太陽を直接見ないようにと注意書きがしてあります。

でも、私の場合は1年以上も太陽凝視をやってきたこともあり、直接太陽を見ながら裸足でやっています。

 

太陽凝視は古代から行われていたようで、いろんな粘土板が残っています。

また、下のヒラ・ラタン氏の太陽凝視は実に興味深いです。

NASAの要請でアメリカに行き、科学者らの前で130日間の断食に成功したというのです。

太陽凝視

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