コロナ禍でもストレスを溜めないためには・・・・

新型コロナウィルスの感染者数を見ると、ウィルスが変異を繰り返し、医療機関や保健所も対応に苦慮しているようです。

政府は全数見直しを表明しました。

でも、ストレスを溜めないためには、あまり深刻に考え過ぎないことです。

あまり深刻に考えすぎると、NHKあさイチでも放映されたように、ストレスが溜まって、我が子につい手を出してしまい、児童相談所に相談する羽目になってしまいます。実際、あった話しですから、笑い事では済まされません。

 

いろいろと意見はあろうかと思いますが、あまりのめりこまない方が賢明です。

こうした状況に翻弄されると、ますますストレスは溜まる一方です。

最後には、自分の身まで崩してしまいます。

NHKあさイチで放映された内容

外出自粛で・・・”見えない虐待””積み重なるストレス”!|NHKあさイチ

確か、NHKあさイチで放映された内容は「外出自粛・・・家で何が”見えない虐待”実態積み重なるストレス・・・対策は」というテーマでした。

テレビを興味深く見ていたら、ストレスが一気に爆発して、はじめて我が子に手を出してしまい、児童相談所に相談したというのです。

新型コロナウイルス感染拡大のなか、外出の自粛が求められた陰で「子どもへの虐待が起きている可能性」を専門家たちは指摘してきました。実際、加害者の更生を支援するNPO法人では、4月以降の相談件数が、去年に比べ6倍近くになったといいます。

この期間、いったい、家の中でどのようなことが起きていたのか。今回、あさイチは、その実態を把握するため、東京都の自治体や児童相談所などにアンケートを実施。すると、これまで表に出てこなかった“見えない虐待”が起きていたことが分かってきました。

かなり深刻な状態になっていると思いましたが、解決方法はあります。