祓いを徹底すれば全てがうまくいく!

※上の写真はnetenの写真です。意識進化のための最新テクノロジーが学べます。

 

祓いに始まり祓いに終わる・・・・

この言葉、白川に関係のあるセミナー(ワープ)に行ったとき教えてもらいました・・・・

頭では解っていたつもりですが・・・・

 

最近、すごく理に適ったすごい言葉だと心底感じるようになりました。

それはふと祓いを徹底すれば全てがうまくいくのではと閃いたからです。

祓いの効果は知識や経験だけではないのです。

 

健康だってそうです。

(株)CMC総合研究所の元島先生のCMCのビデオを見て”そうだ”と思いました。

つまり、体の中の祓い(デトックス)を徹底すれば、現代医学で治らない病気も治ります!

CMC(カーボンマイクロコイル)が電磁波の害を防ぐのも一種の祓いの力だと言っていいのではないか・・・・

現代に甦る国津罪

大祓いの国津罪の一節を唱えていたら、ある疑問がふと湧いてきました。

その「大祓いの国津罪の一節」とは・・・

・・・・己(おの)が母を犯し 己が子を犯し 母と子と犯し 子と母と犯し 畜(けもの)犯せる罪・・・・

こんな言葉を毎日唱えているとしたら、傍目には”それは何”と思ってしまいますよね。

私もこの大祓いの国津罪の部分を唱える時は、いつも〇〇な言葉だと感じながら唱えていました。

 

ある時、ふとここの部分は必ずしも近親相姦についてだけではなく、もっと広い意味で言っているのではないかと思いました。

そこですぐさま「エンペラーコードセミナー」の講師に質問したら、次のような答えが返ってきました。

あまり言いたくはないけど、親が子を殺す、子供が親を殺すというような内容も含まれます。

 

つまり、現代社会で問題となっている”親と子の関係””子と親の関係”すべてが含まれているということです。

確かこの「大祓い」はもう縄文末期にはできていたらしいです。

そんな大昔の人が作った祓い詞が、現代社会の問題を的確にあぶり出しているとはスゴイことだと思いました。

 

現代版ー罪や穢れ(けがれ)から目を背けてしまったら、問題は何も解決しません。

いくら刑を重くしたり規則を厳しくしても、真の問題解決にはならないと思います。

一番大切なことは、そういう罪や穢れを素直に認め、それを祓い切る・・・・・。

言い方を変えると、天と地の「底の国」に吹き送ることじゃないかと思います。

 

大祓いは最強の祓い詞(ことば)?

聞くところによると、七沢研究所ではどの祓い詞が最も効果があるか実験して調べたそうです。

そして、現在は以下の4つの祓い詞を唱えるようにしています。

・三種

・身禊祓

・一二三祓

・大祓い

 

その中でも、「大祓い」は罪や穢れ(けがれ)を祓う最強の祓い詞だそうです。

でも、肝心の天津罪(あまつつみ)、国津罪(くにつつみ)の部分を削除してしまったら、その効果は半減してしまうみたいです。

残念ながら、多くの神社の「大祓い」はこの天津罪、国津罪のほとんどの内容を削除してしまっているのです。

これではいくら大祓いが最強の「祓い詞」だと言ってもあまり効果は期待はできません。

何故削除してしまったか、その経過はよくわかりませんが、誰かが「おぞましい」内容だということで削除してしまったのかも知れませんね。

 

祓いには2つの意味があった!

これも「エンペラーコードセミナー」の講師から教えてもらったことですが、祓いは2つの意味で考える必要があります。

つまり「払う」という意味と「張る」という2つの意味があるということです。

 

私も含めてですが、ほとんどの人は今まで知識や経験などを一つ一つ積み重ねることだけに一生懸命になっていて、それを払うことに抵抗があります。

使っていないものでさえ、捨てることに抵抗を示します。

ところが、古神道では、積み減らしこそが肝要だと考えるのです。

冷静になって考えて見ると、例えばコップに水を注ぐ場合、満杯の状態では水はこぼれてしまいます。
空っぽにしないと水を十分に注ぐことはできません。
それと同様に知識や経験も同じなのです。
家の中も断捨離しないと、新しいものは入れることはできません。

断捨離は最高の祓い

これは宇宙の法則なのです。

 

だから、いいことも悪いことも全てを祓いきらないと、宇宙の叡智は降りてはこないのです。

払いきって初めて、いろんなものを張ることができるのです。

私がまだ全く祓いや鎮魂という言葉もあまり認識していなかった50代初めの頃経験したことですが・・・・。

私が、今まで築いてきた地位や感情を捨て去ったら、不思議としかいいようのない体験を実際したのです。

目に見えない力

私が引き寄せた不思議な体験・方法~全てを捨てれば奇跡は起こる!

 

祓うにはデジタルを駆使するのが一番

現代社会は一言で言えば情報化社会です。

好むと好まざるにかからわず、全ての人がこの情報の渦に巻き込まれています。

現在の電磁波の影響もバカになりません。

また、結界も破壊され尽くしていますので、さまざまな外からの攻撃を受けやすくなっています。

 

これらのものを全て祓い切らないと次のステップには行けないのです。

昔の人がやっていたような方法ではもう間に合わないのです。

写真のBettenというデジタルを使えば1秒間に1万文字以上の祓い詞を発信できます。

 

大黒柱は最強の電磁波防御グッヅ

「ロゴストロンショップ」を調べてみたら、祓いや鎮魂を手助けする機器や電磁波を防ぐグッヅが出揃っています。

しかも、それらのグッヅが日々進化しています。

性能的にはビックリする商品ばかりです。

これらを使えば、祓いや鎮魂もたやすくなると思います。

 

その中で最強の電磁波防御グッズが写真の大黒柱です。

大黒柱については、下記の記事も参考にしてください。

言霊効果は∞!

言霊効果は∞!こんな不思議な引寄せ体験も・・・

 

ここからは(株)CMC総合研究所の元島先生のCMCのビデオで私の心に最も印象に残った点について紹介します。

CMCとはカーボンマイクロコイルといい、下記の写真がそうです。

そして、この構造に電磁波防御の秘密があるのです。

あらゆる電気製品の人工電磁波にはノイズや歪みが重畳されています。

CMCはこのノイズや歪みを取り除き、人体に有害な電磁波を無害な電磁波に変えてくれるのです。

大黒柱には小型で0.1g、中型で1g、大型で5gのCMCが添加されています。

この結果、大黒柱の大があれば21万Vの高圧電線があっても240mまでは脳に全く悪影響を与えないという結果になっています。

 

またあらゆる病気は外来・老廃物が原因です。

例えば、各種ガンの大きさは体の中に蓄積した水銀量と相関関係にありますが、この水銀をデットクスするとガンは縮小することが分かっています。

私はこの(株)CMC総合研究所の元島先生のCMCのビデオを見て、CMCの働きもデトックスの作用も祓いの一つだなと閃いたのです。

 

アーシングも祓いのひとつでは?

私がいつもやっているアーシングについて調べてみましたが、これも「祓い」の典型じゃないかと思います。

なぜなら、「払い」と「張る」が科学的に明らかにできるからです。

 

「払い」は蓄積した体内静電気を排出する働きです。

「はだしで大地に立つと病気が治る」という本には、砂浜をはだしで歩くといとも簡単に体内静電気が抜けると書いてあります。私は体から抜けるのは、体内静電気だけでなく、鬱滞エネルギーやもっといろいろなものが、抜けるのではないかと思っています。

「張る」は地球から気をもらって体内を満たす働きです。

「アーシング」という本には、地球は自由電子の宝庫で、裸足になるとその自由電子が体に入ってきて、気の流れを活性化すると書いてあります。

 

上の2つの本を繋げて考えると、裸足になると「払い」と同時に「張る」という現象が起きると考えることができます。

特に裸になって砂浴をすると強烈なデトックス作用があるので、その効果を体現できます。

砂浴のデトックス作用とは?

つまり、日本古来から伝えらてきた「祓い」と同じことです。

こうやって具体的に突き詰めていけば、「祓い」という言葉がいかに理に適ったもので、科学的な言葉かということがわかります。

祓いを徹底すれば、知識や経験だけではなく、病気を含めた全てがうまくいくのです♬(^^♪